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いつの間にか……

 2007-01-31
『Xross Scramble TEAM BALDRHEAD Perfect Collection』長いよ!(笑)


なるものが……伊奈のコメント書いてて久しぶりに行ったら戯画さん……これは、あれですか、また再利用とか言う奴ですか……?(苦笑)。

あ、でもフォセットというやつは良かったらしいですしね、それのバルド版と思えばいいんでしょうか。
エンジェル(忘れてた)もそうですが、アルケミストからPS2版が出なそうですしね……買うべきか。人生初のエロゲーを買うべきか(ぇ)。
出ないのではなくて、今はまだ出ないってだけかもしれないからなぁ。
やっと、次はこんにゃく(で、いいのか?(苦笑))こと、『この青空に約束をー』ですからねぇ。

それに一番気になってるのが声優さんですね。ほとんどの方は問題なく、むしろオリジナル(PC版)の方の方が良かったのですが、緑の髪の人だけは、PC版が許せんのですよ。バルドとデュエルともに。
あ、いやまぁ、勝手な趣味で言ってるだけなんですが。上手、下手とかはわからないので。

このソフト3月発売ということで、まぁ、まだ猶予はあったりしますが……どうだろうなぁ。こういうのって、発売日過ぎてからも購入できたりするんだろうか。ソフマップ行けばいいのか?つっても、どこにあるかわからんしなぁ……日本橋にあることは知ってるんだけど。

まだいまいち内容もつかめていないので、しばらくは向こうの動向を待ちたいと思います。
てかまぁ、新作希望なんだけどな、リメイクは失敗したらしいし。
色々と不安があったりなかったり(基本的にPCゲーには興味なかったりで)。

最後に一言。
バルドは名作じゃよぉーーー!! PS2市場だと知名度低いけどな(苦笑)

春香プレイ日記。

 2007-01-30
ジャストアピールって言う名前だったのか……てっきり、ランダム発動のクリティカルアピール(勝手に名前付けた)だと思ってた千秋です。

こんばんは。皆様いかがおすごしでしょうか。
ちょっと小論の勉強をしていまして、出来るだけ平仮名を使いわかりやすくをモットーに春香プレイ日記行きます。(漢字はそれ自体がイメージを少なからず持っていて違うイメージを与えてしまう時がある……だっけか。いや、多分違います。忘れました。

(何)とか(笑)とか(ぉぃ)とかも、卒業する頃合なので、突っ込みはみなさまにお願いしておきますね。

えーっとそうですね。
伊奈にはいったのですが、オンラインにつなげる時に新しいゲーマータグを作りました。それにともなって、雪歩をプロデュースしたデータが抹消されたんですが、まぁそこはそれ、どっちみちアレな成績なんで抹消しておきました。

ちなみに、池島Pでユニット名は今、春風です。
といっても、後5週で引退なので、あまりお目に着くことはないと思いますが、いたらなるだけそっとしてくれるとありがたかったり……もうちょっとでランクBなんですよね。
現在、後、ファン総数が12万。思い出は三個。それで後五週。

なかなかにピンチです。
とりあえず、五万獲得で残り7万。思い出は二個は消費するでしょうから、残り一個。なんとかパーフェクトを出して、思い出六個。それで、五万と三万でフィニッシュ……最後はランクアップの営業で引退ライブーみたいな筋書きですが……。

正直、難しい。というか、ヘタレPの私にとっちゃこれは、不可能な類に入るんですよ。調子は最近いいのでオーデは大丈夫としても、そうそううまくパーフェクトが取れるとは思えないのですよ。春香はまだ簡単な方だとは思っていますが……。

とまぁ、対策を練ろうとアイマスで調べていたところ。

出だしのジャストアピールなるものがわかったのですよ。
というか、色々な言葉があるんですね……ワクテカとか~打ちとか。
基本的に、流行三位のジャンルは育てる気が全く無いので、無意識にブレス打ち(一つのジャンルを捨てる打ち方)になっていたようですね。
オンラインに手を出してからは、むしろ流行1位を育てず、2、3位を育てジェノサイド(審査員を帰らせるアピールをする)狙いと、逆ブレスがいいと気づきましたが……。

ジェノサイドは本当にキツイ。偏ったパラメの自分には痛い痛い。というか、ポーズレッスンが自分には一番簡単でありまして、あれは今現在……というか一時変わったけど、30分もしないで元通りになった、流行1位ビジュアルと2位ダンスを上げるレッスンでしょう。必然的に、ボイスパラメがあがらないあがらない。

なんとか、曲と服装でカバーしつつ。やっぱり、捨て駒、もしくは思い出ボムでセーフになっている状況です。

とりあえず、ブレス打ち等は知らなくとも無意識にやっているだろう事だから、おいといて、ジャストアピールの存在は皆さんしっておいたほうがいいとおもいます。っていうか、私だけか、知らないのは。

まぁ、いわゆる曲のタイミングにあって打てばいいわけですが、結構シビア……なのかな? これは、自分でなんとか対処するしかなさそうです。

後、メールボーナスとして、一週限定(休めば大丈夫?)で女の子にキラキラが掛かる状態があります。キラキラっていうとアレですが、なんか少女漫画のキラキラだと思っていただけると分かりやすいかと。
これは、何をやってもその週はテンションが下がらず、イメージレベルにボーナスもついたりするので、メールはやっぱ買いなのかな?
一人148円。メール自体は思ったよりも頻繁に着ました。特定のイベント後(パーフェクトとったら)に着たり、普通にオーディション合格した後とか、それこそ全く関係なかった時にも。買って損は無いと思います。ここまで、きたら買っちゃいましょう。って、今買ってない人はあんまりいないか。

プレイ日記言っといて、全然プレイ日記に走らない私。
そろそろ、行きたいと思います。
今回は前回の反省を活かし、前回は消えちゃったけども、オーディションに積極的に進出しております。
休みイベントで大幅にイメージレベルがアップしたり、序盤から中々に成長してくれたので、前回Dで引退だったのが、40週に近づいたあたりにCに昇格。
これで池島的には十分上出来、上出来の上に行くためには、ここからBまで40万もファンを獲得せねばならないということ。
池島Pは考えた。
「普通に無理。昔から冒険はしない質なのだ。つーわけで、春香営業いくぞー」
思い出稼ぎがここから始まる……。

とまぁ、普通だったらこういう風になってたはずなんですが、5万や10万オーデが成功してしまったおかげで、微妙な望みが残されているのですよ。
どうせ出来る可能性があるのなら、なんとかトライしてみようと思っているのですが……もうちょっと前から対策練ってれば余裕だったな、と後悔。

でもまぁ、なんだかんだいって営業は楽しいなぁと思える池島でした。
オーデで流した熱い汗と心の汗を綺麗にふき取ってくれるのはこれしかないぜ!

……いやでも、まじで手に汗握りますよ。特に優勢のときの第三審査で思い出失敗とか……思い出失敗とか。

ではま、またプロデュースしてきまーす。

WORKING!!

 2007-01-26
WORKING!!3巻感想ー。

感想というか、なんというか。

山田グッジョブ!



女装はやっぱりはやっているのかな? かな?

主人公が、女装をすると最近妙に綺麗な奴になったり可愛かったりするのはなんでだ? 流行なのか?

閑話休題。

相変わらず面白いギャグを飛ばしてくれるワーキング。
3巻では、久しぶりに帰ってきたおとーさんの土産が新キャラだったりする。
この新キャラ山田っていう女なんだけど、年齢不詳で偽名の山田を名乗っている。一応、受験にことごとく失敗しているという本人談から、18,9だとは思うんだけど、本人は16と言っている。あんまり、違和感はない。

んでもって、何がグッジョブなのかってまぁ、そりゃ読んだら分かるから言わないけど。

佐藤さんの動揺に激しく吹いた

とだけいえば、読んだ人にはわかってもらうと思います。
やばい、佐藤さん最高だ(笑)。
しかも、この巻では初めて照れる佐藤さんを目撃できます。
これはレアだ。いろんな意味で(笑)。

後半は、伊波さんの対人(男)兵器になった理由が明かされて、元凶の伊波パパ登場。パパは伊波が男といるのが極度に嫌いらしく、ヘヤピンをあげたタカナシを叩きのめすことに。
なんとか、タカナシを守ろうと伊波が言った台詞が。

タ、タカナシ君は女なのよ! あ、あれ? 私男っていったっけ?

早速そのことを告げる伊波。
早く女装しないと、パパがファミレスまでやってくる!
場の雰囲気から(ほとんどは面白がって)仕方なく女装するハメに。

でもまぁ、感想としては、子供時代の方がよかったな。高校生の女装は綺麗+ワイルドって感じだし。ふむ。というか、ワーキングの男は全部女装できそうだ。あ、おとーさんは無理か。

と、総評としては、山田グッジョブ!で。
言うほど種島さんの出番も少なくなかったしね……かわいいやつめ!は良いな(笑)ぜひともなでたいところだー。

以上。
次、未来日記。

来たかもしれない……これは、いろんな意味で来たかもしれない。
まず。

ヒロインがやばい。てか、これに尽きる。

俺ってこういう趣味は無かったはずなんだが……ジャケ買いっていうのかな?こういうの。
とにかく雰囲気で、選んでみました。
なんか未来が見える日記を手に入れた人たちがめぐる殺人ゲームってこれ、デスノートじゃん! って思ったのが最初。
で、裏に主人公を付きまとうストーカーとか。いや、これがヒロインって思ってなかったんだけど、なんか暗い話かなぁ……って思ってまして。いや、実際暗い方かもしれんが。ライトダークファンタジーか(何)。

とにかく、ヒロインであろう、我妻由乃。
もうとにかく、名のごとく、私が妻! みたいな(笑)。
まだ二巻しか出ておらず、理由の全貌は明らかになっていませんが、主人公に対する愛は半端ありません。

この話、12人の人たちがある日記を付けていました。
例を挙げるならば主人公は、周りを見ては日記につける無差別客観的日記。
その日記がある日神の気まぐれで、常に未来が表示される日記に変わってしまいました。
神は言います、12人で殺し合いをしろ。最後に残ったものを神の後継者とする。
その神デウスエクスマキナとかいいまして……まぁ、色々ご存知の方もいるでしょうが(笑)。

それでいて、この我妻の日記はというと、雪輝(主人公)日記。雪輝の行動が10分ごとに刻まれた日記。

この雪輝日記とかつけている時点で、この人やばいです。きてます。
しかも10分ごとってお前、確かに一流のストーカーだよ。まじで。
それに気づかない雪輝もどうかと思うけどな……。

でまぁ、捜査日記やら逃亡日記やら色々日記が出てくるわけですが。
正直に言いましょう。

深く追求してはいけない

あんまり、サスペンスもんじゃないです。
どっちかというと、アクションですね。
主に、日記に表示された内容を変えるために逃げたり、逃げたり、戦ったりします。
最終的には、一人にならないと神の座に座れないわけですから、裏切りなども勿論あったりするんですけどね。
日記の内容がなんというか、そそらないというか。
とりあえず、日記じゃなくてもよかったりするわけです。
もう未来を予知できるから、それにしたがって逃げて戦って発狂してというか、そこがいいのかもしれませんが、嫌いな人は嫌いでしょう。

ねねねだっけか、一巻の敵が中途半端なんで、まぁ、我妻さんの狂乱っぷりを楽しむ漫画だと思えば、私は十分なんですが(笑)。

今、もっとも輝くヒロイン!といったら、ちょっと引かれるかな、引かれそうだな(苦笑)。

とりあえず、どんなヒロインか彼女の迷台詞を上げてみよう。

「大丈夫。アイツは私が絶対“殺す”から」 (笑いながら)

「ユッキーを殺すものはァァァ! 全て死ねばいいんだああ!!!」
ちなみに、この後クラスメイト数人爆死。
いや、あれは数人ですんでないかもしれない。

「あの女……なにユッキーにふきこんでんのよ! 殺すわよ!」

「ユッキーがあんなひどいこと言うわけ無い……そうよ、またあの女にふきこまれたんだわ……あいつさえ消えれば……」

ふと気づく。

「そうよ、あいつを消せば

その後斧をもって笑う我妻。

こんなヒロインに惹かれた方は、ぜひぜひ手にとって上げてください。
細かいことを言わずにタダ単に、アクションものとして考えてみれば、非常に面白い作品ですよ。

最終的には、ラブオアダイ!になること必至です。
いやぁー笑った顔が果てしなく魅力的なんだよなぁ、由乃(笑)。
いやぁ、もう斧もって殺そうとする顔も魅力的なんだよなぁ……なんだっけこういうの、こわくてきっていうのかな。

とにかく、最高でした。ジャケ買い成功です^^

アイマス。

 2007-01-26
各地で売り切れが続出しているアイドルマスター
ただ単に入荷してる数が少ないだけじゃないか!とかいう突っ込みはおいといてくださいネ。
今はおそらくブルードラゴンがXBOX360市場売り上げトップだったはずですが、それでも発売日から売り切れってことはなかったはず。これは、もしかしたらもしかするやも……?

……冷静に考えてないとは思いますが(苦笑)。
今から買う人は、アマゾンで買うのが一番安いと思いますよー。

とまぁ、本題です。プレイ日記に行く前にちょっと戯れを聞いてやってくださいまし。

私、正直、アイマスを見くびっていました……。
やっとのことで発売で、友達と本屋行くついでにゲーム屋によったんですが、まさかまさかの売り切れでして……もう一つのゲーム屋によっちゃ、存在自体が無いとかいう、なんていうか現在のXBOX市場がよくわかるっていうか……タダ単にうちが田舎だからかもしれんが(おそらく)

結局なんとか買えたんですけどね。
三つ目のゲーム屋はちょっと遠くてしかも夜だったもんですから……ちょっと行きと帰り両方とも不審者になってたかもしれません(何)。
行きは無かったらどうしようか、あせってましたし……帰りは帰りで、あった喜びから絶えずにやけるとかいう……ね(笑)。

さてと、プレイ日記いきましょうか。
このゲームにネタバレってのは無いと思いますので、興味ある方はおきがるにどうぞ。っても、XBOXがお気軽じゃないか(苦笑)。これから! これからっすよ! ピニャータもあるし(各地で大絶賛の嵐。XBOX版動物の森と思ってくれればいいかも。違いは多様ですが)

えーと、まず初めにプロデュースする女の子を選ぶ場面から始まります。
もちろん、私は前々から言っているとおり萩原雪歩を三秒ぐらいで選択。
買い物に出かけているそうなので迎えにいけと社長に言われます。

プロデューサーである自分(主人公)は、特に疑問を持たず迎えにいきます。

え? こ、この会社はアイドル候補に買い物に行かせるのか!?

とかいう疑問はぜんぜんしてくれません。
ちなみに、現在デュオを組めるそうで二人選んだんですが、その二人目(やよい)は掃除が日課とか聞きます。
大丈夫なんだろうか……この会社。
ともやっぱり思ってくれませんでした。結構、器量は大きいプロデューサーのようですね。もしかしたら、意外とこのPもやらされているのかもしれません。

まぁ、そういう候補が所属する以上そういうのも必要なんでしょう。ということで納得して、次に行くことにしました。
サボる人も多そうですしね(美希はサボるな、間違いなく。おでこと双子もさぼりそう。でも、あずささんはサボるんじゃなくて、忘れそうそういうタイプ。)

ともかくも、チワワがいるせいで事務所に帰れなかった雪歩君をなんとか連れ戻してきたP(プロデューサーの略で)。いや、ほんと色々突っ込めるんだけど、とりあえず止めときます。

それからは、一通りのチュートリアルをするそうでした。
各種レッスンのうちから、とりあえずボイスレッスン(タイミングよくボタンを押そう!)って奴を選びました。
てか、これ簡単そうに見えたんで、油断してたら最後の方パニくってしまいました(苦笑)

ミニゲームは全体的に簡単そうに見えて油断したら痛い目にあうレベルだと思います。てか、パックマンは運もあるよな。結構。

ミニゲームが終わると、オーディションを受けようってことになりました。
一応、このゲームのメインです。ファン獲得にはTV出演をかけた熱いバトルを繰り広げないといけません!
衣装オッケー! スマイルオッケ! 裏金オッケー!(ぉぃ)。

そうそう、オーディションの前にはデビュー曲を選ばなければいけないんでした。
発売前は微妙だーと思ってましたが、こういざ聞いてみるといい曲が多いですね。残念な点としては、一人で歌うとぱっとしない曲があることですか。まぁ、これは人数増えれば楽しみが増えるってことですからマンネリ化を防ぐ手にはなってます。

とりあえず、内気な少女が云々って紹介に入っていたファーストステージを選択。ゴマエーへいきたかったのはやまやまなんですが、雪歩一人で歌ってもなんというか、しょぼかった(苦笑)。

というわけで、オーディション開始。
アピールの手段は四つあって、それぞれダンス、ボーカル、ビジュアル、思い出と分けられています。
それで、アピールチャンスは歌を三つの場面にわけ、それぞれ9回わけられているのですが……。

これは、難しい。
流行を考え、その流行(例えばボーカル)にあった、アピールをしまくると得点が高かったりするわけですが、アピールしすぎると審査員が飽きて帰ってしまうとかもあります。帰ってしまうと、今までボーカルで得点を稼いでいたのが0になり、いきなり順位がガタ落ちなど。
結構考えないといかません。これ、オンラインでやると白熱するんだろうなぁ……もちっと待てば出来るんで、もちっとまちます。

追記。
オンラインしました。オフとは全然違いますね……あ、いや大本は一緒なんですけど、審査員帰らせまくり(笑)。流行ナンバーワン。今、ビジュアルが8300組ぐらいいるんですが、そのビジュアルへアピールがよってたかって、二回目の途中で帰っちゃいました……。まぁ、そこを考えてダンスとボーカルで得点稼いでたので、なんとか二番で受かれたのですけど。

総評ですが、アイマスって全体的に難易度高いです。
女の子のご機嫌とりもパーフェクトコミュニケーション、グッド、ノーマル、バッドと四つにわけられていたり、ミニゲームもそうですし。
まぁ、間違えると面白い解答が返ってきたりするので、あえて選ぶと楽しいんですがね(笑)。
プレイ後の評価も結構細かい。

飽きない仕様となっている点は節々と感じられますが、問題点も結構あって、みんなにお勧め出来るものではないかなーと。
グラフィックや、楽曲は全く問題ありません。
今になって、XBOXすげぇ!とか思ってる自分もあれですが……ほんとすごいです。
ただ、メインのオーディションが単調(オフ)ってのが一番ポイント高いかな。マイナスの。
後、女の子とメールするために、リアルマネーが必要。追加コスチュームもリアルマネー必要ってのは、痛いです。
せめて、条件にしてほしかった。
例えば、クリア後のアイドルからの評価でSやらAやらを取るとか……特殊オーディションに合格とか。やりようは色々あったはずですし……。

どっかにメール全部公開してるとこないかなぁ……(ぉぃ)
そのうち買うと思います、おそらく。メールはちょっと見たい。

あと、一度プロデュース終わったわけですが……
すっごい失敗に終わりました(汗)
最後の方なんか、オーディションなんかせずにひたすら、営業してましたからね(ぉぃ)。
思い出をつくるんやーとかいいながら、もうそりゃすごかった(ぇ)。

引退ライブも失敗に終わり、かなりブルーな雰囲気で終わりました……が、これはこれでいい経験です。
なんとも悲しい別れ、こういう別れがあるからこそ、次は成功してみせるっていう気にもなりますし。
どなたか書いていましたが、これで初めてのトップアイドルに雪歩を!って誓うこともできました。

今はもう買おうか悩んでる人はいないと思いますが、一応ポイントとなりそうな点を箇条書きして終わりますね。

~良い所

◇グラフィックは最高、普通の場面(営業やレッスン)で表情がコロコロ変わり、半端ないです。これほど変わるとは思ってなかった。問題は無し。

◇歌もいいです。全部とはいいませんが、意外と良い曲が多い。ほぼ全部といってもいいかな。組み合わせ考えるのが良いです。

◇オーディションの駆け引き。これは、良くもあり悪くもあり。オンなら良くて、オフなら人によってそのうち飽きるかも。

◇イベントの量が豊富。

~悪い所

◇結構お金がかかる。メルアド、衣装等。

◇写真、ビデオ映像の保存が少なすぎる。五枚と一回分って……。これは、PCに保存しろとかそういうことなのかな?出来たっけ……?出来ないよね??

◇最初の方はアクシデント頻発で曲がうまく聞けない→オンできる人はランキングで上位の人のビデオ映像を見よう。すごいです。一年を通して、歌を聴いた覚えはあんまりないのも……あれですね。

こんなとこかな?
もうちょいあるかもしれませんが、そこは後日。
最後に一言。

雪歩。俺はもっともっとうまくなって帰ってくるから待っててくれよなぁーー!!(心の叫び)あと、下手で申し訳ない(号泣)

序章バージョン2

 2007-01-15
「空は、世界と繋がるってどういうことかわかる?」
 空、と呼ばれた少年が頭を大きく横に振った。三回も交差した。
 思わず私も笑みがこぼれた。
「そうねぇ、わかりやすくいうと、繋がった世界を何でも思い通りに出来るの」
 空は腕組みをする。むむむと呟きまで漏らしながら、しかし答えが出ない。
「クッキーつくれ! とかもいいの?」
 考え抜いた結果、お腹がすいていることに気がついたようだ。私はまた笑う。今度は大きく。残念ながら、おやつの時間はまだまだだ。
「そうそう、でももっとすごいことも出来るんだよ? 例えば、ほら。いじめてくる兄ちゃんの足の小指を箪笥の角にぶつけさせることも出来るんだ。痛いよ~すごく。そんなすごい力があったら、空は欲しい?」
 あー、と嬉しそうな顔をした。でも、少年の嬉しそうな顔はそんなに続かなかった。
「それって、ぼくだけにあるちから?」
「ううん、空だけの力じゃない。兄ちゃんも持ってるし、そろそろみんな気づくと思うんだ」
 本当は、空達だけの力だったんだけど。と、口ごもりながら付け足した。
「だったらいや! ぜったいいや! にいちゃんにそんなことしたらぼくどうなるかわからないもん!」
 空は、必死に首を振る。そんなに兄ちゃんは怖いのだろうか。我ながら無愛想だとは思うが。あれはあれで弟想いではあるのだけど。どうも、私の想像の上をいくらしい。
「じゃあ、空はどういう力が欲しい?」
 兄ちゃんに操られてる自分でも想像しているのだろうか。空はさっきよりも難しい顔をした。あ、目には涙まで浮かんでる。
「に、にいちゃんとめて!」
「あいにく、そばには誰もいません」
「え? じゃ、じゃあ、とめるちから! すごいちからをけしちゃう、もっとすごいちからちょうだい!」
 思わず満面の笑みがこぼれてしまう。我ながら誘導がうまかったというか、息子の出来が良いというか。どちらにしても手柄は私か。
「そうだね、ちょっとおいで。止める力をあげよう」
 おそるおそるといえばいいのか、空はどうにも空想の兄と戦い中で足取りがおぼつかない。それでもしばらくたって、私の目の前にきた。
「いい? ちょっと聞いて欲しいことがあるの」
「はやく! はやくちょうだい! に、にいちゃんが!」
 自分がゆっくりきたのはもう忘れたのだろうか。む。ちょっといじわるしたくなってきたぞ。人が真面目な話をしようとしているというのに。
「はいはい、わかりましたわかりました。いくよ? 母ちゃんが言った言葉の後に同じ事を言ってね」
 私は空の額と私の額とを重ねる。
「我は空に命ずる。我は空の回線者なり。我の心の敵を打ち砕くものなり」
 拙い言葉で復唱している。笑う。これがいじわるになったかな。
 するとだんだんと泣き顔が笑い顔になってきた。どうも効いたらしい。
「どう? 兄ちゃん消えた?」
 そこにはもう泣き顔は無かった。
「うん! にいちゃんこなごなになった! なんかクッキーみたい!」
「こ、こなごな……あ、いやそう言ったのは言ったのだけど……いいのかな?」
 言い終わったのも束の間、空から腹の虫が聞こえる。
「……もうクッキーたべていい?」
 まだあれから時計の針は微動だにしていない。怠け者よ動けと言わんばかりの目だ。真剣に、すごく真剣に時計の針を睨んでいる。ふと、今ならば聞いてくれるかもしれないと思った。
「ちょっといい?」
「たべていいの!?」
 睨む目に期待の色が追加された。
「あ、いやちょっと聞いて欲しいことがあるの。その力について」
 睨む目に失望の色が追加された。少々怒りも追加だ。
「まったくもう……降参降参。母ちゃん負けた。クッキーとってていいよ」
 返事もなしに走り去ってしまった。どっちにしろ今の空にいっても意味は無い。意味はないから、少し独り言。
「その力はね、すごい力だから生きていく上で災いでしかないだ。空にとって、本当につらくなると思う。でも、この理不尽な世界に必要なのは空、あなたなんだから。助けてあげて、みんなを、世界を……そして、兄ちゃんを」

序章

 2007-01-14
 この物語はフィクションです。
 実際にある団体やらとは全く関係ありません。
 というか、やっぱ国名は出さないほうがよかったかな(苦笑)。

 魔法使いがこの世に現れたのはいつだったか。
 そんなにも遠い昔の話ではなかったはずだ。しかし、はずではないのだが、もうそんなにもファンタジーな単語に慣れてしまっている我々がいる。
 小さい頃ファンタジーの絵本が好きだった。中でも悪い魔法使いをこらしめる英雄譚が大のお気に入りだった。
 今、目の前に魔法使いがいる。
 魔法使いは、絵本のそれよりも何倍も可愛く、若く、そして残酷だ。
 悪夢だった。その可愛さも作られた人形のようだった。
 魔法使いは液体に細工が出来るらしい。

――曰く、少女等は神の化身。

 降り注ぐ雨は、砲烟弾雨な剣と化し。

――曰く、少女等は五行を駆る。

 降りかかる血は、堅牢無比な鎧と化す。

――故に、少女等は五行姫という名を持つ。

 質の悪い夢ならば、なぜ我々は一向に覚める気配が無いのだろうか。
 それとも世界は、この魔法使いの存在を認めるというのだろうか。
 だったら……だったらなぜ、我々には救世主を与えてくれなかったのだろう。

 一つ言える事は、神は思った以上に無慈悲であったということか。
 驟雨の槍が降り注ぐ官邸より。
 世界の終焉を告げる。

 2005年7月21日。アメリカ合衆国崩壊。

死人から死を略奪すれば、それは蘇生なのか

 2007-01-13
謎です。支離滅裂です。
全てを略奪できる力があれば、それはやはり蘇生も出来るのでしょうか。
この攻撃手段は実に興味深いとか思ったり。

とまぁ、それに関連しているようで関連していないのですが、月姫をクリアいたしました。

あ、そうそう。伊奈君よ、ミスブルーは最後にエピローグ的なところで出てきたぜ。一応、報告。これで、1マクロンも出てこなかったアルクよりも出番が……(笑)。

アルクは歌月十夜では出番があるのかな? まぁ、ぶっちゃけ肩書きだけの普通のヒロインなんで、別に興味なかったりするんですが、ね(ぉぃ)。そんなことよりも秋葉だよ! 秋葉編にはあんまりピンとこないキャラだったんだけど、翡翠、琥珀編での追い込みはすごい。ほんと、すごすぎて泣けてくるくらい(苦笑)。

さてさて、簡単にレビューしますかー。
といっても、これ2000年に作られたみたいですし、手に入れようと思っても高値がついてたりでレビューなんか意味ない! って突っ込まれそうですが……さわりだけでも。というか、書きたい(笑)。

物語形式はストレンジャータイプですね。

主人公は幼少の頃に負った傷が原因で、財閥遠野家の跡取りにふさわしくないと勘当され、分家で暮らしていました。そこへ、遠野の家へ返って来いとの一報があり、戻ることに。しかし、同時期に主人公が暮らす町では血をぬかれる殺人というオカルト漂う事件が起きていて……。

出だしはこんな感じですか。
シナリオは五人のヒロインそれぞれにシナリオがあって、クリアするごとに謎が解決されていくという、非常に私好みな趣向。
カタカナシナリオ(キャラ名が笑)と漢字シナリオに大体は分かれますが、微妙に絡まったりぜんぜん絡まらなかったりしています。

というか、攻略者によって敵が違うっていうんでしょうか。いや、敵は同じなんですよ。でも、そうですね。見方が違うといいますか。
最後には、まさかアレと戦うことになるとは思ってもみませんでした。

シナリオの見所は、やはり作られた世界観がすばらしいの一言に尽きますか。キャラがいて世界が出来たのか、世界があるからキャラが出来たのかはわかりませんが、どちらにしろ世界とキャラが非常にあっていて、しかも謎は攻略するたんびに増えたり解決したりの繰り返し。ゲームだからできる手法といったらそれで終わりなんですが、やっぱり楽しめました。

中でも主人公の能力に色々な方向と過去を混ぜたりするのが、すごいなぁと。大体主人公や、翡翠琥珀達の境遇は想像がつきましたが(琥珀さんは斜め45度を軽く超えてた)、周回プレイ必須なこういうゲームにこのやり方はすごいわ。うん。軋間、両儀、不浄。色々ニヤリとする場面もありましたしね(笑)。

ただ、ほとんどカタカナ組と漢字組は混ざらないので、あの輪廻のお方はどうなったんだろうかとか、色々考える所はあります。そーいう矛盾を気にせず、パラレル世界5人分を楽しんだとでも思えばいいのかもしれませんね。そこは、上げるべき減点なのかもしれません。

散々褒めてきてあれなんですが、最後に一つ。やっぱり、こう面白かったぁ! って叫ぶレベルには到達しておりませんねぇ……どこが面白い? って聞かれた場合、キャラクターと世界観だ! っていえるんですが、大体検討は付きますが、これは私の趣味によるものなので、あまりお気になさらぬよう。私の中のノベルゲームの宿命だったりします。

そんなこんなでお気に入りのキャラは秋葉様で。色々迷ったけど、やっぱりこれで落ち着きました。境遇考えたら、一番は琥珀にしたい気もするんだけど、こう琥珀がタイミングよく登場する前の秋葉があまりにも可愛かったんで(笑)。いやー本当、狙ってるよね。あれは。さすがに、秋葉も怒ってたしなぁー最後ブチ切れだしなー(ぇ)。もう一回いいますが、秋葉は琥珀編でこそ来ますから。ええ(何)。

こういうのってエッセンス難しいなぁ……。
アルク編だと、特に普通に終わり。
シルエ編だと、またもや普通に終わり。
秋葉編だと、ちょっと趣向が変わって驚いて終わり。
翡翠編だと、最後にまじか!って食欲が落ちたりして。
琥珀編だと、あーやばい、まじでやばい、バットED二回もなっちゃったよー。

結論。シナリオはわりと普通。

それでも楽しいと思ったのは、キャラと世界観がたってたからかなぁ。

追記:曖昧さは逃げであり、自分のためにならないと勝手に判断したので、真剣に面白かった所を考えてみます。

①キャラの掛け合い(主にギャグ)。

②キャラクターの生い立ち(世界観)。

これを足して、シナリオと呼べるのならばシナリオは最高の出来なんじゃないかなと。付け足して終わっときます。意外と、真剣に考えると出てこないもんだなぁ……凝縮された二点ですか。

私は日常をかかない。

 2007-01-12
 ふと、最近の記事を見返していました。
 それで、気づいたことがあるのです。
 なんというか、普通はよくあるべき管理人の日常的な日記があるじゃないですか? それが、全くといっていいほど無い。

 それには理由がいくつか。
 まず。

①ネタがない。

 これが大多数をしめています。大体の人間はそうだと思いますが、ネタなんてそんなに転がっていません。ちなみに、今日は朝起きて琥珀編をやってやっぱ月姫の一番は秋葉様だと、確認した後、なくなく予備校に行き、先生が秋葉様に似ていてちょっときつめだったから、やばい顔がにやけるとか内心焦りつつも、かえってきてから連ザのアーケードをやってEX反則じゃないか! これ一人でクリアできんのか! とかちょっと切れてふと思い出したように、XBOX360を回線の樹海から救出作業にとりかかったぐらいです。アイマスも近いしね。んで、ネット回線のLANが短いことに気づいて、ワイヤレスを調べたら高いとかいうレベルじゃなかった(泣)。

 あと、自分的にネタは転がるものではなくて自分で作るものだ、と勝手に思い込んでるフシがあるので、これもまたきつい。

俺はそんなキャラじゃないとかいう安っぽい、半額シールまで付いてる見切りプライドに邪魔されまして、ネタしようにもネタできない。

 というか、知り合いに結構会うんだけど(中学のやつ)誰も、応答してくれないのね。いや、忘れてるのかもしれないんだけど、目は会うんだよね。いや、俺が避けるからだめなのかもしれないんだけど、呼び止めて欲しい気持ちも汲んでくれたりなんかして……あ、いや自己中ですまん。

 ここで体当たりでもして、誰? って言われたらネタになるんだよなぁ……傷つくのでしませんがね!

 最近特に面白い記事ってなんだろうかって思います。いろんなブログを見て、これは面白いってのはお気に入りに入れてるんだけど、やっぱ画像とか使ってる方が多いんですよね。テキストも面白いし、画像の使い方もうまい。こっちも画像使えばいいじゃん! って思っても、別にそこまでせんでも……ってセーブがかかる。

 なんというか、したいけどしたくないっていうジレンマが最近強い。もともと面倒くさがりに拍車がかかってる。

 まぁ、最終的には日常なんてつまらないものだよなーとか思ったんだけど、これからの指針を決めようと思います。

 えーネタは相変わらず、ゲームか漫画になりますね。んで、その最初の数行にその日あったことを書こうかな。なんだかんだいって、ネタになったな。今日の奴も。

 ふむ。後は、面白いテキストの書き方を頑張ろうと思います。顔文字やフォントは考慮すべき点ですね。

恋愛障害者一級獲得。

 2007-01-12
へこむ。これけっこうへこむ。
何がいけなかったのかわからないが、これけっこうへこむ。

いやいやなんとなくそうじゃないかなーとは思ってたんだけど、あれかな? 恋愛に興味ありますかって質問で、興味ないってこたえたのがいけなかったのかな?それとも精神年齢が62歳って打ったのがいけなかったのかな?

どっちにしろそれなりにへこみましたよ(泣)。

あなたが今後の人生で経験する恋愛の回数: 0.194回


……
………真面目に、0.194回はないんじゃないかな?これ一回未満のレベル超えてると思うんだ。

後、ポイントを上げるとしたらこれ。恋愛幻想度: 470

これはこれで、高い(苦笑)。
平均わかんないけど、一級とってる俺が言うんだ。これは、高い。

あれか、やっぱ属性である意味統一した答えを生み出したからかなぁ……そうだよなぁ、現実にいねぇもんなー冷静に考えたら、ありえねぇよなぁ……いやぁ、そりゃ幻想だ。もっというなら妄想だ。

いいもんいいもん! 最後まで自虐で終わってやる!(泣)

でも、妄想や幻想をかなえるためにゲームがあるわけで……というか、むしろ幻想から始まったわけで、結局幻想から始まると終わるのも幻想というわけで。いやー女性と触れ合う機会がないってこわいねぇ……大学いったら大丈夫なのかしら、私は。言ってるだけで、興味はぜんぜんないんだけども。そんなことよりもXBOXをネットにつなぐためにベクトルをむけなければ。

あ、そうそう。
やりたいと思う人はどうぞ。

ttp://www5.big.or.jp/~seraph/zero/bin/disable.cgi

あくまで、ネタですからね。あんまり真剣に考えないほうがいいよー。
俺はこれで納得しましたが(何)。

翡翠編クリア。

 2007-01-11
 トゥルー(←打ちづらい(苦笑))EDとグッドED両方クリアしましたが……。

 とりあえず。

えええええぇぇぇぇ!?

 ま、マママママジですかっ!?
そそそそないな過去が……。

 直接的にグロかったのがシルエさんなら、間接的にグロいのがこの話。
これはますますもって、琥珀編をやらないといけなくなりました。

 というか、今からやりたいんですが中途半端に終わることになりそうなんで、また明日。朝早くから挑みたいと思います。

 それにしても、あんな過去を知ると、おちおちメルブラで使えないなぁ……結構強いコンボで簡単な奴に気づいたんだけどなぁ。まぁ、あれだな。どっちにしろ対戦ももう無いだろうし、ゲーセンとか行かないからストーリー知るだけでいいんだけども。

 こう内容が濃くしかも変わってしまうと色々問題も発生するもんです。というか、アルクェイドやシルエさんはどこへいったのか。まだ、シルエさんは序盤。学校で出てきますが、アルクェイドなんてどこにもいないですよねー。ちょっと誇張すると、誰だっけそれ? レベルですよ。

 今のところ、好きなEDはシルエさんのGOODとかああいうのなんですが……好きとか別にこれは見ごたえがありますね。年月がたってるのもあってベタ褒めなんか出来ませんが、結構来るものがあります。翡翠・琥珀の生い立ちはまさかなぁ……そうきましたかーって。これ、琥珀編でどうするんだろうか。

 あー気になってしょうがないんですが、それは明日の早起きへの活力に変換して、終わりたいと思います。

君に決めた!(何)。

 2007-01-08
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 これって限定版もあるらしいですねー。
まぁ、そこまでっていうか値段にびっくりしたのでそれはスルーしときます(なんと二万もする(苦笑))。

 先日の予告通り、ドラゴンとアイマスについて語ろうと思っていたのですが、今思えばドラゴンは前に記事を上げているので、アイマスだけにしようと思います。
昨月(12/27)から更新もされてないですしね、特にいう事はないでしょう。というか、アイマスの登場でそっちの熱はほぼ無くなってしまいました……おそるべしアイマス(笑)。

 では、まず簡単な説明から。

 プレイヤーは芸能プロダクション所属の新人プロデューサーです。765プロダクションに所属するアイドル候補生たちと過酷なレッスンやオーディションを重ね、そして様々なコミュニケーションを通して、彼女たちをトップアイドルへと導きます。そしてオーディション通過後には、いよいよTV出演!アイドル候補生がしっかりアピールし、ファンを獲得することで、プロデューサーとしての腕前を評価されます。

 (公式HPより引用)

 つまり、これはアイドル育成ゲームであり、プロデューサーとしての自分を育成するゲームでもあるそうなんですが、まぁ正直そんなものはおいといて、第一印象が、これは買うしかねぇ! でした(笑)。そもそも、ムービーみてからゲームの概要知りましたしね。振り付けとか、なんてか良いな……はまるとやばいってマジかもしれない。いやー家庭用でよかった(ゲーセンにもあるらしい)。

 でもここで二つ問題が。

 確かに可愛いと思うやつもあるんですが、実際の所これはどうかな? って思うキャラクターもいます。かぶってるんじゃないかな? とも思ったりも。まぁ、そっちはまだ慣れたり愛着持ったりで変わってくるだろうから良いんですが……。
 一番の問題は、ずばり「歌」です。振り付けは可愛いし、ゲーム性も面白そう、キャラクターはまぁ全キャラクリアは無理だろうなレベルで……一番重要な歌が、サンプルでは一つしか良いと思わなかった(GO MY WAYだけ)ということなんです。でもこれは、アマゾンのレビューを見て少々見方が変わりました。つまるところ、慣れたら好きになるんですっていう感じです。キャラに愛着がわけば、キャラが歌う曲も好きになるかなーっていう感じかな。
 それに、ソロやデュエット、トリオまであって、誰と誰を組み合わせるのが一番この曲にあってるとかまで選べたりする……のかな? だったら、最高なんだけどなーと。
 それだと、周回プレイしやすいし、まぁこれは周回というよりはだんだん上に上っていく(新人プロデューサーから、アイドルを生み出しまくって、アイドルマスターを目指すゲーム)みたいですが。

 とりあえず、今はGO MY WAYと萩原雪歩のために買おうと思います(笑)。

プロフィールから、もう萩原雪歩は君に決めた! って感じ(笑)。
虫眼鏡必要って……こういう書き方って斬新ですね。あれは、スタッフなのかな? 声優さんが書いてるのかな? どっちにしろ、発売日が楽しみです。

よく使われている言葉ですが、道がなけりゃ作ればいいんですよってね。崖があれば飛べばいいっていうのもあったな(笑)。前向いて頑張っていこう! とりあえず、受験は斜め45度に放置だ!

連合VSザフト。

 2007-01-06
 テイルズもクリアしたことだし、なんかドラゴンまでにないかなーと思っていたところ、これを発見いたしました。

 システムはもうお馴染みですね。面白いのは説明するまでもないですし、敵も強くてやりがいあるし、相変わらず飽きも早し、ニュータイプは俺だ! って思えるし、今はニュータイプってなんていうんだろうか、コーディネイターなんだろうか、それとも種持ちなんだろうか、なんか家畜みたいだね、牧場物語じゃないんだから、種持ちは無いかとか思っちゃったりして。

 まぁ、それはおいといて、プラスモードが膨大な量を誇るっていうレビューだったんだけど、いつになれば増えるんだろうな? どれくらいあるかはさておき、今ちょうどデスティニーを使えるようになったところ。分岐点らしきものもないし、まだやらされている感は漂っている。
まぁ、別に誰とくっつきたいわけでもないし、男キャラの親密度マックスはやばいだろとか思ったり、携帯の待ち受けにアスランが来たときは、血迷ったかシン! ってテレビに叫んでしまったり、レイが待ちうけのときは、あ、あれ? この子女の子だっけ? とか思ったりもして、まぁこれは許容範囲かとか冷静になったりして、まぁ概して気持ち悪いな。うん。

 後ぶっ飛んでいるといえば、ミッション内容で一つ。これは、正直吹いた。
 
 ラクスクラインもどきを護衛するときのミッションだ。なんか、ライブするから護衛して! ってハイネ経由で頼まれたもんだから、三つ返事で突撃したところ、ライブ会場は荒野の山の上という意味不明な場所だった。こんなところで、ライブするからには観客は間違いなく敵モビルスーツなんだなと納得、作戦内容は敵を味方に入れることだっけか? あれ違うな、じゃぁ敵をおちょくることか? え? やっぱり、違う? えーでも、敵さん怒ってるよ。あれって、連合側だよね? ほらほら、怒ってるからあんた、ライブを止めるのに核ミサイルなんか使うんだよ、向こう本気だよ? 殺す気マンマンじゃん。ザフトのみなさーん♪とか言ってる暇無いって、元気なってくださいはいいけど、向こうが違う意味で元気になるからやめてください。頼むから。てか、核ミサイルをライブ阻止に使う敵も敵だけどね。ほんと、頭がおかしいんじゃないかな。ねじ付けに行ってあげようか?

 こういうのは戦国系と同じく、やってはやめやってはやめがプレイスタイルだから長く続くんだよね。というわけで、しばらく放置!

 明日は、ドラゴンとアイドルマスターの紹介をしたいと思います。あーでも、明日は予備校だから疲れているかも(苦笑)。昨日までの四日間は地獄だった……。朝から晩まで予備校だぜ? なんで、俺が普通の受験生をしなきゃならんのだ?(ぉぃ

 まぁ、頑張ってきます。一応受験生ですから。

テイルズここに極まり?

 2007-01-06
 もちろんテイルズといえば、戦闘だ! と言える方に対してです。決してストーリーだ、キャラだ! と言ってる方ではなくて(笑)。でもまぁ、今回は中々良かったんじゃないかなーとは思いますけど。

 と、言うわけで、テイルズDクリアしましたー。
今思えば、ラスダンは長かったなぁ……パーティ分かれるところでちょっと迷ったりして(苦笑)、んでもってサブパーティが弱かったりしてちょっと苦戦しておりました。ラスボスはちと物足りない、というかちょっと反則なマテリアルがあるんだよな。

 まぁ、それは下記で上げるとして、今回のテイルズDの魅力はなんといってもTP廃止の戦闘ですね。TP廃止といえば、リバースも確か無かったはずですが、リバースも戦闘は面白かったですもの。そもそもTPなんか考えてられルカー! ガチャガチャやりたいんじゃぼけぃ! っていう考えに染まっている私にとってはもう最高。(ガチャガチャ→無限TPとは違います。

 オレンジグミをかって、料理を買って、途中雑魚ではあんまり技を使わないでボスまでいくって言う感じがいただけない。なんか、それだとRPGと変わらなくて、アクションがメインではなくなってる気がしていたんですよ。雑魚でもTPを気にせず技をバンバン発動できてこそ、やっぱアクションでしょうし。

 とにかくもそのTP廃止の元の戦闘が激しく楽しい。なんか、もうスタン最強!(笑)。このあたりは詳しく説明していたら長いんで、まぁ楽しいということを感じられたらそれでいいかと(てか、説明難しい)

 リメイクということで、PS版テイルズDを楽しんだ方も楽しめるはず(私は楽しめました)というか、正直あれとは雲泥の差ではないかと。忘れているというのもありますが、戦闘システム等は断然こっちでしょうし(当たり前)、フルボイスなんかも一躍かっている人もいるんじゃないかな。

 私としては、一部のキャラが変わっているとか、ストーリーが凡庸だとかよりも戦闘システムが面白ければ、テイルズは面白いんですよ。他は別にとってつけたようなものでもいいですから。

 でも若干ですが、悪い点もあります。まず、一点上げれば初めの方の戦闘は面白くないと言うこと。CCが5ぐらいで何をやれというんだと、言われる方もいるでしょうし。実際、第二部ぐらいからのことを考えると面白くない。

 二点目として、フラッシュマテリアルが最強だということ。これ、一秒ぐらいかな? もうちょっと短いかもしれませんが、チャージ中無敵にするという奴。これにキュアマテリアルをつければ、無敵&回復状態が続き、プレイヤーが死ぬことはありません。これ、リオン戦につかっておけばよかったなぁ~とちと後悔。また、この無敵状態に敵の攻撃を食らうと結構な確立でフラッシュガードが発生します(タイミングよく防御→ブラストゲージ増加)。これにより、先ほどの無敵回復をしているだけで秘奥義が発動可能となり、発動する前にエッジ(攻撃力二倍)マテリアルを付け秘奥義→繰り返し→をすれば誰にでも勝てます。

 これがなぜ減点材料になるかというと、単純に戦闘が面白くないというわけではなくて、大抵の魔法がこれで回避前提ですからです。なんといいますか、これないとよけれるわけないじゃないか! っていう魔法がバンバン飛んできます。相変わらずAIは頭いいのか悪いのかの比率は2:8ぐらいなので、囲まれた場合どんどん死んでいきます。また、今回弱点は激しく重要でスタン君は当然水が弱点なわけですが、避けられない上にあたってはめられたら即死という感じなのです。 

 しかも、言うならばこちらの魔法特化型のフィリアは正直使えません。なんというか、フィリアのAIが阿呆すぎてなのか、作戦の決め方が悪いのかわからないんですが、すぐ死にます。作戦が悪いのかな・・・? とりあえず、本当にすぐ死にます。いらいらする事必須です。

 最後に、今回の戦闘は第二部辺りから非常に面白いです。クリア後の隠しダンジョンもあの方が出てきたりして(エンディングのスタッフロールに載せるのはどうかと。あ、でもオートレベ上げしてたら出てくるんだったか)。

 ちなみに最終的なメンバーは、スタン、ウッドロウ、チェルシー、ルーティで落ち着きました。ラスダンまではリリスを使っていたのですが、技が飽きてきたのとたまたまつかったスタンが強かったので、ラスダンはもっぱらスタンでした。

 色々とファン要素もありますが、隠し秘奥義があるとのことで、ちょっと頑張って見てきます。スタンは5個になるのかな? 隠しがあるとすればーというか、名前がわかってるみたいだから、あるんだろうね。

 というわけで、若干改行とうに空白いれてみたりしての実験をかねてテイルズDレポートでした。

謹賀新年

 2007-01-01
眠れねぇよ、クラッカーズども。

というわけで、新しい年を迎えましたねー。
先ほどまでダウンタウンの奴を見てて、大爆笑してました。
叩かれるとしたら50回ぐらいですかね……。
自分には分からないネタとかがあって、親が爆笑している所を見るともちっと上の世代に効果的なのかもしれません。

その場の雰囲気にももちろんよると思いますが。

てか、こういうのいいですよねー。
正月に友達と集まったりして、実際に笑ったら罰ゲームってやってる所も多いんじゃないかな? やってたら羨ましいですね。
ワイワイするの大好きなもので、来年当たり呼ぶか。
いよいよ自由に行動力と責任がプラスされる年齢っすからね。
車の免許を取ればもう、どこへでも行きやがれてやんでぇい!っすよ。

手始めに北海道にうにを食べに行こうと思うんだが、一緒に行く人がいねぇ。伊奈君? 海鮮に興味はおありかな?
まぁ、適当に呼べばくるだろう。高校のやつが何人か。

明けましておめでとうという言葉。
去年もやった気がするんだけど、何がおめでたいのか。
確かに去年はお金がもらえておめでとうという結論に至った。

今年はどういう結論に至ろうか。
健康に過ごせたーとかでもいいんだけど、当方今昼寝か漫画読んでたかで首痛めてて(ぇ)なんでか、本気でわかんないんだけど曲げたらすっごい痛いのだ。
というわけで、健康に過ごせてないし。

まぁ、この言葉に意味はあんまりないんだろうなぁ……とか思ってたら前見たく結論後回しになるしな。いいんだけども。

そりゃおいといて、新年と言えば目標。
それ言って終わりにしよう。

えーとそうだな、目標な。ありきたりで言えば大学合格!なんだけど、別にそういうの興味ないし。

一つ目は、北海道に行くこと。もちろん、食べ物目的で。

二つ目は、買いたいゲームを全部やりきること。

三つ目は、今考えてる小説を書き上げること!

よし、これでいこう。
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